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SUP(stand up paddle)+シーカヤック
              meets チームビルディング 

 ~親子で参加~

子育て世代の親も、一人の「人」として

人と接し、関わって生活しています。

海でサップやシーカヤックを体験し、

いつもの日常とは違う空間、初対面?!のメンバーと過ごす

からこそ見える自分…。

海での活動を通して自分の新たな一面や可能性に出会い

人との関わり方(=チームビルディング)が見つかる。

子どもとは別の行動を行います。

大人は海のアクティビティに集中してアクティビティに参加することができます。

子育てをしている期間、なかなかこんな、“自分に向き合った”時間は確保できないかと思います。

これがA&beのプログラムの魅力の一つです。

​特別な時間

プログラムの流れ

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大人はSUPとシーカヤックを体験している間、

子どもは子どもたちだけで、海遊びを通じ

​自然に触れて、

チームで活動すること、

​SDGsも 実体験しながら学ぶことができます。

それぞれの活動が終わり、帰り道で

親自身の内面の変化や、子どものこれまで見たことのない

違う一面をきっと見ることができるでしょう。

人間力を育てる A&beのアクティビティ。

​参加すれば、想像した以上のモノを見つけられるはずです。

​もっと、詳しく知りたい方はこちらをクリック→

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「自然」が教えてくれること

自然の中で遊ぶ。海で遊ぶ。山で遊ぶ。

 

海や山の近くに住んでない限り、海や山で遊ぶことは 

「普段と全く違う環境の中で遊ぶ」という非日常の貴重な体験。

初めて感じる・考えることが、自身の中でたくさん生み出されます。

​「人間力」= 生きる力 を伸ばす、育む 環境。

子供は好奇心の塊。 好奇心が遊びに繋がり、海や山で親子で過ごす共有体験が

子どもの心を満たす「安心感」を生み出し「チャレンジしよう!」へ繋がります。

成功体験を重ね、好奇心はどんどんと広がり、子どもはグングンと育ちます。

アクティブラーニング

自分で見つける「遊び方」

「遊ぶ」ということは感覚や認知、体の全てを使って、自分の周りで起きていることに対して反応をすること。

海や山の自然の中では景色、形状、状況が随時変わり、無限大に「遊び」が生み出てきます。

砂の感覚、波の動き、山の生き物のさえずり、感覚を刺激し楽しんだり、

​年齢問わず、遊びに出会うチャンスがあふれています。

​決定力・有能感・自己肯定感

常に変化する海や山を目の前にし、初めて挑戦することや、道具を用意しないで遊ぶ工夫の中で「自分で決めないと次が無い」という自己決定力

「自分ならできる!」という有能感を感じながら「チャレンジしよう。やってみよう」という自己肯定感にもつながります。

​好奇心で広がる未来

自然の中にいると様々な疑問が生まれます。

「波はどこから来ているの?」

「海のおしまいはどこ?」

「山は誰が作ったの?」

「鳥はどこに帰るの?」

質問攻めになることも、しばしば。

この「なぜ?なんで?」の数だけ知識を増やすキャパシティーとなります。
 

​好奇心を純粋に受け止め、今後生きていく上での将来の学びの土台作りに繋がります。

親子の絆

親子で「非日常」を一緒に体験し共有することでお互いを認め合い、尊敬しあい、会話が増えます。

​信頼関係や親子の絆が、ぐっと深くなります。

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砂あそび

変化する砂にイマジネーションを。

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​生き物・宝探し

生き物や石、貝など

普段見慣れない​ものを発見。

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​波と海

波の感覚、浮かぶ体、海の底を

覗けば、魚がいる!しょっぱい!

​全身で感じよう。

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